ARDUINOとCW DECORDER その2で作成したものが和文も対応し一段落した。移動運用の際、運用に飽きてきたときに暇つぶしにDecordしていたが特に頻繁に使用するわけではなく、埃をかぶっている。
ALIとかTEMUからよくSalesのメールが来るが過去のOrderでイマイチの結果だったので無視しているが安価なHU-069というCW DecorderがあったのでよせばよいのにOrderしてみた(AliかTemuか忘れた)
ほどなく送られてきたものは天然色の中国語の説明書ときれいに分類してある部品であった。
早速見えない眼で基盤にはんだ付けするが年を感じる。部品の一部はなくすことを考えてか予備に少し入っていた(この辺りはCもかなり違ってきたようで安心感がある。)
何とか終わり動作確認をしようとするが接続方法が分からない、天然色の説明書の裏に怪しげな回路図があるので見てみるが良く分からない。そこでいつものWeb大明神様にお伺いを立てると接続方法が判明(いつもお世話になります)
しかし、動作しないので再度お伺いを立てるとなんと確認をするが肝心のHU-069の心臓部の取り付け方法が裏表逆であることが判明。あれやこれやと工具を駆使し何とか取り付けなおしをして再度稼働確認をするが最初のCW Decorderのメッセージは出るがDecordしてくれない。またまた大明神様にお伺いを立てるとすでにTestをしている方が何人かいていろいろと紹介していた。話を聞いていると皆さんちゃんとDecordしているようでやはりHU-069の取り付け間違いで破損してしまったものと思われとりあえず断念。
安価なので勉強とあきらめた(それにしても年のせいかこの手の間違いが多いな~~と反省中)
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